気にしすぎ?かな(>_<)

こんにちは、いろいろ気になってしまう WEB店長 タカハシです。

 

最近、出張のついでにいろいろなお店を見て回っています。

とても勉強になります(^^)

自社にとってプラスになるようなものがあったり、やっちゃだめだなという反面教師的なものであったり。

 

zakka

特に最近は雑貨屋さんなどを見て回っているので、そのお店のスタイルにあった接客というのに気付きます。

少し前の接客スタイルである、お客さんの後ろをついてまわるようなのは最近ほとんど見かけませんね。

一部の洋服屋さんや、万引きを警戒しているお店くらいでしょうかw

 

ゆっくりみて、選んでもらうというスタイルが多くなっているように思います。

反面、あまりにも行き過ぎて、「いらっしゃいませ」の言葉もないような店もあります(>_<)

 

konbini

コンビニなどの接客は、ほぼ機械化してしまっていますね。

店員さんも気配を消したかのようにレジを操作します。

 

もちろんお客さんも、そこまで丁寧な接客を期待してはいませんので、それでいいのかもしれません。

仮にものすごく丁寧な、それこそ接遇的な対応をされるのも困りものです。

つまり、お店に合う接客スタイルがおぼろげながらあるんだなと感じます。

 

arigato

しかし、どのようなお店であっても、「お客さん」の関係は共通する部分ですので、「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」という言葉はあったほうがいいと思っています。

無駄を省くとかは、これに当てはまらないと思います。

 

私がお客としていろんな店に行く際には、黙って買うことはありません。

お金を払って「ありがとう」、ごはんを食べて「ごちそうさま」など一声かけるようにしています。

そうすることで気分がいいから、なんですけどね(^^)

 

話がずれました。

私たちは人間ですので、コミュニケーションをすべきだと思います。

店を出るときに、センサーが反応して「アリガトウゴザイマシター」と言われてもちっともうれしくありません。

形だけ取り繕っていて、スッカスカです。

 

やはり接客は気持ちを込めてこそ、なんだと思います。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

Twitter instagramでも最新情報をお届け!

フォローは、こちら→ Twitter  instagram

どうぞよろしくおねがいしますm(__)m

商品についてのご質問、資料請求等は、こちら→ お問合せ

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
Share on LinkedIn
LINEで送る
Pocket